歌声サロン・ラウム Let's Sing Together! since 1997.11.01
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(福田 敦)090-6093-6749 〔E-mail〕fasengen0613@yahoo.co.jp
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2026年4月15日水曜日
2026年4月10日金曜日
土曜夜の歌声サロンラウム~ 26年3月28日のご報告~ 神田陽子
だと聞いたことがあります。 はるか昔のたった1本の桜の木が、日本中に咲き誇る花となって人 々の目を楽しませてくれているのですから、何だか不思議ですね
いつも思うのですが、これがもし淡い桜色でなく、彼岸花のような 真っ赤な花だったとしたら… 想像するだけでおかしな気分になります^_^;
近年は春になったと思う間もなくすぐに暑くなってしまいますが、 その短い『春』を存分に味わうためにも「春の唄」をファーストソ ングに選びました。 『ラララ…』と歌い始めると春の陽気な気分になれますね♪(๑ᴖ ◡ᴖ๑)♪
リクエスト1曲目は、久しぶりの登場の私の高校の友人から「花の まわりで」 1955年度の『NHK全国学校音楽コンクール』小学校の部の課 題曲でした。
作詞の江間章子さんは「花の街」でも有名ですが、この歌もはずむ ような曲調に良く合った明るい歌詞で綴られています。
『花』つながりでしょうか?お次のリクエストは「五月のバラ」
作詞 なかにし礼、作曲 川口真の楽曲ですが、もとはポップス歌手 フランツ・フリーデルが津川晃と改名して再デビューした後、19 70年に発売されました。 その後1972年、ブレンダ・リーの来日の際に「思い出のバラ」 としてリリースされ、ブレンダのために作られた曲のように紹介さ れてきました。 『忘れないで 忘れないで…』とドラマチックなサビで始まる曲で、後に尾崎紀世 彦、布施明など多くのアーティストによってカヴァーされています 。
今日お初参加の私の大学の友人から「にじいろ」 NHKの朝ドラ『花子とアン』の主題歌で、作詞 作曲 歌唱の綾香さんは『この作品がもつ世界観が表現できるように取り 組んだ』と語っています。 とても素敵な曲ですが、私は特に 『なくしたものを数えて 瞳閉ざすよりも あるものを数えた方が 瞳輝き出す…』のフレーズが好きです。 落ち込んだ時に歌うと前向きになれる1曲です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
「春なのに」 これも同じく大学の友人からのリクエストでした。 作詞 作曲 中島みゆきの楽曲で、柏原芳恵が歌ったヒット曲です。 『春なのに お別れですか…』のフレーズ。 『春は別れのシーズン』でもあるのに、敢えて『春なのに…』とし ているのは、やはり好きな人との別れだからでしょうか? 歌詞を読むと恋人同士、と言うよりは恋人未満のふたりのお別れシ ーンを歌っているようですね。 『記念の第2ボタン』もブレザーが主流になったため、今ではあま り流行っていないようです。
「花かげ」 1931年(昭和6年)に発表された童謡です。 作詞 大村主計(かずえ)、作曲 豊田義一による楽曲ですが、童謡の範疇に入れられてはいるものの 、格調高い歌曲の趣きがあります。 作詞の大村主計は山梨県の出身で、西條八十に童謡の作詞を学んで います。 この曲の歌詞は、主計の姉はるえが嫁いでいった時のことを思い出 して二十歳の時に一夜で書き上げたもので、『桜吹雪の…』 のフレーズの舞台は、主計の菩提寺 山梨県塩山の禅寺・向嶽寺(こうがくじ)の桜のことだそうです

加山雄三「旅人よ」 森山直太朗「さくら」の2曲を歌いました。 「旅人よ」は1年を通して人気の高い曲で度々リクエストされます 。 「さくら」は正にタイムリーな選曲です
美しい歌詞と旋律は、歌っているとまるで『桜舞い散る道の上に… 』自分も立っているような錯覚を起こさせます

アイルランド民謡「春の日の花と輝く」 ロシア歌曲「美わし春の花よ」 ダーク・ダックス「銀色の道」 夏の甲子園大会歌「栄冠は君に輝く」 松任谷由実「あの日に帰りたい」の5曲を続けて歌いました。 どの曲もよくリクエストされますが、特に「春の日の…」と「美わ し春の…」はこの季節に頻度が上がります。
「M」 珍しいリクエストでしたが、ガールズバンド『プリンセス プリンセス』の名曲で、1992年にリリースされています。 ピアノのイントロ、伴奏が素敵な曲のひとつですが、歌うのはなか なか骨が折れます。 特に『あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ…』のフレーズは、息継ぎも難しく一気に歌わないといけ ませんので苦労しますが… 2番になるとフェイクも入って、1番とは歌い方も違うし… 今回聴き返してみたらもうボロボロとミスが出て来て… また勉強しておきますm(_ _)m (英語のフレーズは、本来コーラス部分です)
ドラマティックな映画音楽 「慕情 Love Is a Many Splendored Thing 」 ロシア民謡「黒い瞳の」 外国曲2曲を続けて歌って前半終了です。
この日もお客様方、スタッフからの差し入れがたっぷりで、小腹を 満たすブレイクタイムとなりました(⌒▽⌒)
後半は、リクエストでリスタート。 曲は「かやの木山の」 童謡にカテゴライズされていますが、これは本当に美しい日本歌曲 です。ソプラノ歌手が歌うのに相応しいクラシカルな楽曲です。 それもそのはず、作詞は北原白秋、作曲は山田耕筰と云う珠玉のコ ンビが創り出した名曲です。 歌うのも本当に難しくて、リクエスト者のリードにお任せしました 。
北原白秋の歌詞は美しい日本語を駆使して、素朴な日本の風景と、 ゆったりとした詩情が溶け合うように描かれています。 山田耕筰は西洋の音楽の技法と、日本語の響き、心情、唱歌の伝統 を上手く馴染ませて、心の奥に染み込むような旋律に仕上げていま す。 ピアノの装飾音は、かやの実が弾ける音を描写しているそうです。
「旅立ちの日に」 卒業シーズンによく出されるこの曲も歌い納めでしょうか?(いえ いえ、一年中歌いたくなったらリクエストしてくださいね ^o^ )
この歌は、聴いていても歌っていても心を揺さぶられる1曲です。 『卒業』は様々な想いが溢れてくるイメージですが、それぞれの想 いを胸にこの先もずっと歌っていきたい曲ですね。
五つの赤い風船「遠い世界に」 本田路津子「耳をすましてごらん」 キャンディーズ「春一番」 北山修・加藤和彦「あの素晴らしい愛をもう一度」 昭和の名曲を4曲続けて歌いました。 どの曲も50年以上も前の曲とは思えない新鮮さを感じるのは、私 たちがその世代だからでしょうか? 特に「遠い…」と「あの素晴らしい…」はもはや日本のスタンダー ドナンバーとなっているので、世代を超えて歌い継がれていくこと でしょう。 今の時代にも素晴らしい曲はたくさんあると思いますが、果たして 50年先でも歌えるのか… 疑問ですʕ•ᴥ•ʔ
「サンタ・ルチア」 この曲、音楽の時間に習った方も多いのでは?(私もそうです) 伝統的なナポリ民謡(カンツォーネ・ナポリターナ)の曲で、18 49年ナポリのバルカローレ(舟唄)として作られました。 日本ではまだ江戸時代で、その後約20年で文明開花の時を迎えま す。 ヨーロッパの音楽なども明治時代に、軍楽や学校教育を通して急速 に普及したそうですが、この「サンタ・ルチア」 は戦後の昭和22年に中等音楽(ニ)で紹介されています。
「白い色は恋人の色」 これまでも度々リクエストされる曲ですが、最近テレビのCMでこ の歌のメロディをよく聴きますのでそう口にしたら、 リクエスト者も反応良く『オリーブの人〜 ですね』と。 三井住友銀行の『Olive(オリーブ)の人』のCMで使われて います。 キャッチーなメロディはこの歌が発売されてから60年近くなった 今でも健在ですね( ◠‿◠ )
『今度はこちらの「桜」で…』とリクエストされたのは、1曲目は 森山直太朗の「さくら」を出されたお客様。 コブクロの「桜」 作詞のほとんどを担った小渕健太郎は、京都の八坂神社・円山公園 の桜が大好きで、桜と自分を見つめ合うような気持ちで毎年写真を 撮っていたそうです。 そこから『桜』をモチーフにした曲を作ったのですが、特に気に入 っているフレーズは『… 君の中に 咲く love…』で、『さくら』の『ら』と『さくラ(ヴ)』の韻を踏 んだところを自画自賛しているそうです。 確かに素敵な歌詞ですね
「夜のプラットホーム」 作詞 奥野椰子夫、作曲 服部良一のこの曲は最初、1939年(昭和14年)公開の映画『 東京の女性』(主演 : 原節子)の挿入歌として淡谷のり子が吹き込んだものでした。
出征する兵士を悲しげに見送るシーンを連想させる歌詞があるとし て、戦時下の情勢にそぐわないと発禁処分になったそうですが、戦 後、1946年(昭和21年)に、二葉あき子のカヴァーが大ヒッ トしたことで、二葉あき子の曲として周知されています。
この曲は1941年(昭和16年)に、作曲・編曲をレオ・ハッタ ーと云う人物が手掛け、作詞のヴィック・マックスウェルが、「 I’ll Be Waiting (待ち侘びて)」として歌ったのですが、この曲は「夜のプラット ホーム」の英訳版でした。 そして、レオ・ハッターとは実は服部良一が自分の名前をもじって 作った変名だったのです。 興味深いエピソードですね。
「友よ」 近頃リクエスト頻度の高い、岡林信康の代表曲です。 『友よ…』と静かに語りかけるような歌い出しから、『夜明けは 近い…』と繰り返し歌われる終わりの部分に、強いメッセージ性と 真の友情が感じられます。
「恋に落ちて-Fall in Love- 」珍しいリクエストでしたが、『金曜日の妻たちへⅢ・恋に落ちて 』の主題歌で、小林明子の大ヒット曲です。 作詞は湯川れい子で、本人の実体験をモチーフにしているそうです 。 特に重視したのは『I’m just a woman …Fall in love…』のフレーズで、文法的には『falling 』が正しいところ、あえてこの表現にこだわったようです。
また『ダイヤル回して 手を止めた…』の歌詞では、当時ダイヤル式の電話はプッシュ式に 変わっていた頃ですが、『ダイヤル式は電話をかける時に時間がか かり、その間に迷う女性心理を表現するためにあえてこの言い回し にした』とのことです。 今時のスマホ世代には、ダイヤル式もプッシュ式も『何のこっちゃ ?』でしょうが… (#^.^#)
青い三角定規「太陽がくれた季節」 アイルランド民謡「ロンドンデリー・エア」 沢田研二「時の過ぎゆくままに」の3曲を歌ってリクエスト終了で す。
「太陽が…」は1972年の青春ドラマ『飛び出せ!青春』の主題 歌で、主演は村野武範。劇中度々出される『Let’s begin!』がキャッチフレーズとして流行りました。 「ロンドンデリー…」は「Danny Boy」の原曲です。 「時の…」は、ジュリーが男性の色気をたっぷり漂わせながら歌い ましたが、本人主演のドラマ『悪魔のようなあいつ』 の主題歌でした。 歌詞の『堕ちてゆくのも…』の歌詞を変えるように要請された阿久 悠が、断固として変えなかったと云うエピソードもあります。
この日のラストソングにMr.Mが『桜に因んで…』と選んだのは 「バラ色の桜と白いリンゴの花」でした。 曲のテンポが早くなったり、スローになったりするお洒落なシャン ソンですが、キューバのペレス・プラド楽団がラテンのリズムの「 セレソ・ローサ(ピンクの桜の木)」としてもヒットさせました。 素敵な旋律にうっとりしながらお開きに(๑>◡<๑)
次回は4月11日です。 春の入学・入社シーズンです。 新しい生活に入る人もいらっしゃるでしょう。 特別なことは何も無くても、4月はどこか新年度の気分になるもの です。 気持ちも新たに、春から新緑に変わっていく風情を楽しみながら歌 えたら良いですね♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
これを書いているこの頃は、朝晩と昼間の気温差が大きくて、暖房 もまだまだ手離せません。 体調に留意されて歌いにいらしてください。
3月も終わりに近づいたこの日、桜も見頃となってお花見を楽しま


いつも思うのですが、これがもし淡い桜色でなく、彼岸花のような近年は春になったと思う間もなくすぐに暑くなってしまいますが、
リクエスト1曲目は、久しぶりの登場の私の高校の友人から「花の
作詞の江間章子さんは「花の街」でも有名ですが、この歌もはずむ
『花』つながりでしょうか?お次のリクエストは「五月のバラ」
作詞 なかにし礼、作曲 川口真の楽曲ですが、もとはポップス歌手 フランツ・フリーデルが津川晃と改名して再デビューした後、19今日お初参加の私の大学の友人から「にじいろ」 NHKの朝ドラ『花子とアン』の主題歌で、作詞 作曲 歌唱の綾香さんは『この作品がもつ世界観が表現できるように取り
「春なのに」 これも同じく大学の友人からのリクエストでした。 作詞 作曲 中島みゆきの楽曲で、柏原芳恵が歌ったヒット曲です。 『春なのに お別れですか…』のフレーズ。 『春は別れのシーズン』でもあるのに、敢えて『春なのに…』とし
「花かげ」 1931年(昭和6年)に発表された童謡です。 作詞 大村主計(かずえ)、作曲 豊田義一による楽曲ですが、童謡の範疇に入れられてはいるものの


加山雄三「旅人よ」 森山直太朗「さくら」の2曲を歌いました。 「旅人よ」は1年を通して人気の高い曲で度々リクエストされます

美しい歌詞と旋律は、歌っているとまるで『桜舞い散る道の上に…

アイルランド民謡「春の日の花と輝く」 ロシア歌曲「美わし春の花よ」 ダーク・ダックス「銀色の道」 夏の甲子園大会歌「栄冠は君に輝く」 松任谷由実「あの日に帰りたい」の5曲を続けて歌いました。 どの曲もよくリクエストされますが、特に「春の日の…」と「美わ
「M」 珍しいリクエストでしたが、ガールズバンド『プリンセス プリンセス』の名曲で、1992年にリリースされています。 ピアノのイントロ、伴奏が素敵な曲のひとつですが、歌うのはなか
ドラマティックな映画音楽 「慕情 Love Is a Many Splendored Thing 」 ロシア民謡「黒い瞳の」 外国曲2曲を続けて歌って前半終了です。
この日もお客様方、スタッフからの差し入れがたっぷりで、小腹を
後半は、リクエストでリスタート。 曲は「かやの木山の」 童謡にカテゴライズされていますが、これは本当に美しい日本歌曲
北原白秋の歌詞は美しい日本語を駆使して、素朴な日本の風景と、
「旅立ちの日に」 卒業シーズンによく出されるこの曲も歌い納めでしょうか?(いえ
この歌は、聴いていても歌っていても心を揺さぶられる1曲です。 『卒業』は様々な想いが溢れてくるイメージですが、それぞれの想
五つの赤い風船「遠い世界に」 本田路津子「耳をすましてごらん」 キャンディーズ「春一番」 北山修・加藤和彦「あの素晴らしい愛をもう一度」 昭和の名曲を4曲続けて歌いました。 どの曲も50年以上も前の曲とは思えない新鮮さを感じるのは、私
「サンタ・ルチア」 この曲、音楽の時間に習った方も多いのでは?(私もそうです) 伝統的なナポリ民謡(カンツォーネ・ナポリターナ)の曲で、18
「白い色は恋人の色」 これまでも度々リクエストされる曲ですが、最近テレビのCMでこ
『今度はこちらの「桜」で…』とリクエストされたのは、1曲目は

「夜のプラットホーム」 作詞 奥野椰子夫、作曲 服部良一のこの曲は最初、1939年(昭和14年)公開の映画『
出征する兵士を悲しげに見送るシーンを連想させる歌詞があるとし
この曲は1941年(昭和16年)に、作曲・編曲をレオ・ハッタ
「友よ」 近頃リクエスト頻度の高い、岡林信康の代表曲です。 『友よ…』と静かに語りかけるような歌い出しから、『夜明けは 近い…』と繰り返し歌われる終わりの部分に、強いメッセージ性と
「恋に落ちて-Fall in Love- 」珍しいリクエストでしたが、『金曜日の妻たちへⅢ・恋に落ちて
また『ダイヤル回して 手を止めた…』の歌詞では、当時ダイヤル式の電話はプッシュ式に
青い三角定規「太陽がくれた季節」 アイルランド民謡「ロンドンデリー・エア」 沢田研二「時の過ぎゆくままに」の3曲を歌ってリクエスト終了で
「太陽が…」は1972年の青春ドラマ『飛び出せ!青春』の主題
この日のラストソングにMr.Mが『桜に因んで…』と選んだのは
次回は4月11日です。 春の入学・入社シーズンです。 新しい生活に入る人もいらっしゃるでしょう。 特別なことは何も無くても、4月はどこか新年度の気分になるもの
これを書いているこの頃は、朝晩と昼間の気温差が大きくて、暖房
神田陽子
2026年4月1日水曜日
3月24日(火)「第33回札幌かに本家歌声喫茶」が開催されました
おいしい料理と歌声で、心も体も元気いっぱい♪
かに本家歌声喫茶の自慢は、なんといってもおいしい料理と
心のこもったおもてなし♬
今回は かにの刺身 が提供され、皆さん大喜びでした🦀
季節によって料理は変わるので、次回も楽しみですね。
🦀
おいしい食事の後は、いよいよ歌声喫茶の時間です♪
春を感じさせる色鮮やかなピンクのドレスをまとった、
ささはらなおみさん が登場すると、会場に笑顔の花が咲きました🌸
大きな拍手が沸き起こり、会場は一気に華やかな雰囲気に🌟
🦀
まずはストレッチで体をほぐします。 歌う準備が整ったところで、ささはらなおみさんのピアノ&リードに合わせて歌声喫茶がスタート♫
立って歌う人、曲に合わせてハンカチを振る人……
自分のスタイルで自由に楽しめるのが魅力です。
🦀
かに本家歌声喫茶では、かに太巻寿司 などの人気商品をお得に注文できます。 お土産に購入される方も多く、これも歌声喫茶の楽しみの一つとなっています。
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【短歌会館について】
短歌会館でのラウム歌声サロンは
事前予約制となります。
*☎090-6093-6749(福田)
《料金》一律1,650円です
《歌集貸出料》
525・335:100円
195・70:無料
歌集をお持ちの方は
ご持参ください。
【短歌会館スケジュール 4月】
- 4月15日(水)
担当/内田公仁子(合唱)
時間/14:00~15:30
歌集/楽譜配布+70
☎︎090-6093-6749(福田) - 4月20日(月)
担当/佐野文彦
時間/13:30~15:00
歌集/525
☎︎052-242-3325(佐野)
☎︎090-6093-6749(福田) - 4月21日(火) 要予約
担当/知花時野
時間/13:30~15:00
歌集/琉球かれんの練習用楽譜冊子
☎︎080-5110-7638(知花)
☎︎090-6093-6749(福田) - 4月25日(土)
担当/神田母娘 & 松崎幸雄
時間/17:15~19:15
歌集/525・335・195
☎︎090-4864-8753(神田) - 4月28日(火)
担当/ささはらなおみ
時間/13:30~15:30
歌集/525・335・195・70
☎︎090-6093-6749(福田)
【短歌会館スケジュール 5月】
- 5月8日(金)
担当/ささはらなおみ
時間/13:30~15:30
歌集/525・335・195・70
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月9日(土)
担当/神田母娘 & 松崎幸雄
時間/17:15~19:15
歌集/525・335・195・新100
☎︎090-4864-8753(神田) - 5月11日(月)
担当/木須康一
時間/13:30~15:00
歌集/525・195
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月12日(火)
担当/内田公仁子(合唱)
時間/14:00~15:30
歌集/楽譜配布+70
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月18日(月)
担当/佐野文彦
時間/13:30~15:00
歌集/525
☎︎052-242-3325(佐野)
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月19日(火)
担当/知花時野
時間/13:30~15:00
歌集/琉球かれんの練習用楽譜冊子
☎︎080-5110-7638(知花)
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月23日(土)
担当/神田母娘 & 松崎幸雄
時間/17:15~19:15
歌集/525・335・195・新100
☎︎090-4864-8753(神田) - 5月25日(月)
担当/内田公仁子(合唱)
時間/14:00~15:30
歌集/楽譜配布+70
☎︎090-6093-6749(福田) - 5月26日(火)
担当/ささはらなおみ
時間/13:30~15:30
歌集/525・335・195・70
☎︎090-6093-6749(福田)
【短歌会館スケジュール 6月】
- 6月5日(金)
担当/内田公仁子(合唱)
時間/14:00~15:30
歌集/楽譜配布+70
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月8日(月)
担当/木須康一
時間/13:30~15:00
歌集/525・195
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月9日(火)
担当/ささはらなおみ
時間/13:30~15:30
歌集/525・335・195・70
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月13日(土)
担当/神田母娘 & 松崎幸雄
時間/17:15~19:15
歌集/525・335・195・新100
☎︎090-4864-8753(神田) - 6月15日(月)
担当/佐野文彦
時間/13:30~15:00
歌集/525
☎︎052-242-3325(佐野)
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月16日(火)
担当/知花時野
時間/13:30~15:00
歌集/琉球かれんの練習用楽譜冊子
☎︎080-5110-7638(知花)
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月22日(月)
担当/内田公仁子(合唱)
時間/14:00~15:30
歌集/楽譜配布+70
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月23日(火)
担当/ささはらなおみ
時間/13:30~15:30
歌集/525・335・195・70
☎︎090-6093-6749(福田) - 6月27日(土)
担当/神田母娘 & 松崎幸雄
時間/17:15~19:15
歌集/525・335・195・新100
☎︎090-4864-8753(神田)
【歌声クラシック♪事前練習会】 好評開催中です♪
- ①4月22日(木)
②5月20日(木)
③6月30日(火)
担当/内田公仁子(ソプラノ)
場所/熱田文化小劇場(練習室)
時間/14:00~15:30
(受付13:30~)
料金/1,650円
歌集/ラウム歌集70+楽譜
詳しくはお問い合わせください
☎︎090-6093-6749(福田)
【イベント/熱田文化小劇場】
(歌声クラシック♪)
- 6月3日(水)
担当/内田公仁子(ソプラノ)
ささはらなおみ(ピアノ)
場所/熱田文化小劇場
時間/13:30開演
(開場13:00)
歌集/ラウム歌集70
料金/前売1,500円
当日1,700円
☎︎090-6093-6749(福田)
【イベント/若宮の杜 迎賓館】
(歌声喫茶)
- 6月14日(日)
(ご予約受付4/13(月)10時~)
担当/ささはら なおみ
場所/若宮の杜 迎賓館 1F
【TACHIBANA】
時間/12:00~15:00
(受付11:30~)
料金/8,000円
(お食事+コーヒーor紅茶)
歌集/ラウム歌集525・195
☎︎090-6093-6749(福田)
【イベント/名東文化小劇場】
(歌声ジャズ&ポップス)
- 6月25日(木)
担当/Chia
場所/名東文化小劇場
時間/13:30開演
(受付13:00~)
歌集/ラウム歌集100
料金/(前売)1,500円
(当日)1,700円
ラウム歌集100/1,100円(税込)
貸出:100円
☎︎052-726-0008(同会場)
短歌会館までの拡大MAP
お問い合わせ
- utagoeraum
- 【みんなで歌おう!】
歌声サロン・ラウム
TEL:090-6093-6749
E-mail:
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