3月も終わりに近づいたこの日、桜も見頃となってお花見を楽しま


いつも思うのですが、これがもし淡い桜色でなく、彼岸花のような近年は春になったと思う間もなくすぐに暑くなってしまいますが、
リクエスト1曲目は、久しぶりの登場の私の高校の友人から「花の
作詞の江間章子さんは「花の街」でも有名ですが、この歌もはずむ
『花』つながりでしょうか?お次のリクエストは「五月のバラ」
作詞 なかにし礼、作曲 川口真の楽曲ですが、もとはポップス歌手 フランツ・フリーデルが津川晃と改名して再デビューした後、19今日お初参加の私の大学の友人から「にじいろ」 NHKの朝ドラ『花子とアン』の主題歌で、作詞 作曲 歌唱の綾香さんは『この作品がもつ世界観が表現できるように取り
「春なのに」 これも同じく大学の友人からのリクエストでした。 作詞 作曲 中島みゆきの楽曲で、柏原芳恵が歌ったヒット曲です。 『春なのに お別れですか…』のフレーズ。 『春は別れのシーズン』でもあるのに、敢えて『春なのに…』とし
「花かげ」 1931年(昭和6年)に発表された童謡です。 作詞 大村主計(かずえ)、作曲 豊田義一による楽曲ですが、童謡の範疇に入れられてはいるものの


加山雄三「旅人よ」 森山直太朗「さくら」の2曲を歌いました。 「旅人よ」は1年を通して人気の高い曲で度々リクエストされます

美しい歌詞と旋律は、歌っているとまるで『桜舞い散る道の上に…

アイルランド民謡「春の日の花と輝く」 ロシア歌曲「美わし春の花よ」 ダーク・ダックス「銀色の道」 夏の甲子園大会歌「栄冠は君に輝く」 松任谷由実「あの日に帰りたい」の5曲を続けて歌いました。 どの曲もよくリクエストされますが、特に「春の日の…」と「美わ
「M」 珍しいリクエストでしたが、ガールズバンド『プリンセス プリンセス』の名曲で、1992年にリリースされています。 ピアノのイントロ、伴奏が素敵な曲のひとつですが、歌うのはなか
ドラマティックな映画音楽 「慕情 Love Is a Many Splendored Thing 」 ロシア民謡「黒い瞳の」 外国曲2曲を続けて歌って前半終了です。
この日もお客様方、スタッフからの差し入れがたっぷりで、小腹を
後半は、リクエストでリスタート。 曲は「かやの木山の」 童謡にカテゴライズされていますが、これは本当に美しい日本歌曲
北原白秋の歌詞は美しい日本語を駆使して、素朴な日本の風景と、
「旅立ちの日に」 卒業シーズンによく出されるこの曲も歌い納めでしょうか?(いえ
この歌は、聴いていても歌っていても心を揺さぶられる1曲です。 『卒業』は様々な想いが溢れてくるイメージですが、それぞれの想
五つの赤い風船「遠い世界に」 本田路津子「耳をすましてごらん」 キャンディーズ「春一番」 北山修・加藤和彦「あの素晴らしい愛をもう一度」 昭和の名曲を4曲続けて歌いました。 どの曲も50年以上も前の曲とは思えない新鮮さを感じるのは、私
「サンタ・ルチア」 この曲、音楽の時間に習った方も多いのでは?(私もそうです) 伝統的なナポリ民謡(カンツォーネ・ナポリターナ)の曲で、18
「白い色は恋人の色」 これまでも度々リクエストされる曲ですが、最近テレビのCMでこ
『今度はこちらの「桜」で…』とリクエストされたのは、1曲目は

「夜のプラットホーム」 作詞 奥野椰子夫、作曲 服部良一のこの曲は最初、1939年(昭和14年)公開の映画『
出征する兵士を悲しげに見送るシーンを連想させる歌詞があるとし
この曲は1941年(昭和16年)に、作曲・編曲をレオ・ハッタ
「友よ」 近頃リクエスト頻度の高い、岡林信康の代表曲です。 『友よ…』と静かに語りかけるような歌い出しから、『夜明けは 近い…』と繰り返し歌われる終わりの部分に、強いメッセージ性と
「恋に落ちて-Fall in Love- 」珍しいリクエストでしたが、『金曜日の妻たちへⅢ・恋に落ちて
また『ダイヤル回して 手を止めた…』の歌詞では、当時ダイヤル式の電話はプッシュ式に
青い三角定規「太陽がくれた季節」 アイルランド民謡「ロンドンデリー・エア」 沢田研二「時の過ぎゆくままに」の3曲を歌ってリクエスト終了で
「太陽が…」は1972年の青春ドラマ『飛び出せ!青春』の主題
この日のラストソングにMr.Mが『桜に因んで…』と選んだのは
次回は4月11日です。 春の入学・入社シーズンです。 新しい生活に入る人もいらっしゃるでしょう。 特別なことは何も無くても、4月はどこか新年度の気分になるもの
これを書いているこの頃は、朝晩と昼間の気温差が大きくて、暖房
神田陽子